■プレゼンシート
![]() ・商品カタログ編 ・ユニバーサルデザイン編 ・デザインセレクト編 ・リング式編 ・ラージサイズ編 ・エコ編 ・フォトジェニック編 ・サイズカスタム編 ・グローバル&ローカル編 ・日本〜Nippon〜編 ・“送る”ときに便利編 ・卓上&壁掛機能編 ■マーケティングデータ(無料)
・サマリーページ ・2011年版PDF(H23年)最新版 ・2010年版PDF(H22年) ・2009年版PDF(H21年) ・2008年版PDF(H20年) ・2007年版PDF(H19年) ・2004年版PDF(H16年) ■紹介メディア
BS日テレの報道番組「よい国のニュース」で弊社龍馬カレンダーが紹介されました。
(2011.11.19放送) 北海道文化放送のユニバーサルデザイン紹介番組「石井ちゃんとゆく!」で弊社エコリング式<ユニバーサル>・ワールドワイドデザインが紹介されました。 (2010.11.25放送) Yahoo!Japan Top記事で弊社歴史カレンダーが紹介されました。 (2008.12.11/2009.12.25掲載) 日本テレビ情報番組「スッキリ!!」で弊社歴史カレンダーが紹介されました。 (2009.12.18放送) 読売新聞で弊社のカレンダー意識調査が記事になりました。 (2009.11.29朝刊) 富士経済グループのマーケティング情報レポートに弊社のカレンダー意識調査が採用されました。 (2009.12月号) ![]() ●厳しい製作条件の中での挑戦 [七変化] ●多くの方に使われるために [ユニバーサル] ●こだわりの歴史カレンダー [日本の名城] ●日本に住む人々への想い [セブンランゲージ] ●ローカルも大切にしたい [名古屋カレンダー] ●プロフェッショナルになるため [意識調査] ●進化するアプローチツール [プレゼンシート] →ストーリーはこちらから ■企業情報
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まず始めに、今回のプレゼンシートは、どのような切り口でカレンダーを考えたら良いかをお悩みのお客様、印刷会社様、広告代理店様向けにに、弊社が独自で策定したものです。
なぜ今、プレゼンシートが必要か?
近年、カレンダーを配る(制作する)企業様にとって、限られた予算の中でいかにユーザーに“使われる”カレンダー(即ち顧客価値<使う人にとっての価値>の高いカレンダー)を実現できるかがカレンダー制作において大きなウエイトを占めています。その価値と価格(制作コスト)のバランスで、カレンダータイプと内容を決めなくてはなりません。
一方、弊社においては従来のHPやパンフレットなどの情報様式だけではそのご要望にお応えでき難くなっているのが現状です。これには、以下3つの要因が影響していると考えられます。
以上、3点を考慮すると企業向けカレンダーを作る際の基準が変わってきていることが分かります。
それは、今までのメーカー視点(サイズ・価格など)だけではなく、本来の意味で使う人の事を考えたユーザー視点(使い方、価値観など)での商品選びです。
そのために、今までとは異なる視点で商品をまとめたものが、今回のプレゼンシートです。
弊社では、業界に先駆けて“作るカレンダーから使われるカレンダー”を志向し、製品(ハード)だけでは到達できないワンランク上の社名入り卓上カレンダーを実現するためのお手伝いをすることが使命であると考えています。
そして、このプレゼンシートをきっかけとして顧客価値の高いカレンダー製作に貢献できましたら、弊社にとりましてこの上ない喜びです。
【プレゼンシートの特長】
●マーケティングデータから抽出したキーワードでテーマを分類
●名入れ、ケース、オリジナルのカテゴリ別に対応
●社内検討資料、新規アプローチツールとして最適
【プレゼンシート テーマ一覧】
全般的に考えた場合にオススメ
■商品一覧編
人に優しいをモットーにする企業様向け
■ユニバーサルデザイン編
厳選デザインから選んでクイック名入れ仕上げ
■デザインセレクト編
人気カテゴリをピックアップ
■リング式編
注目度抜群のカテゴリ
■ラージサイズ編
商品づくりの新たなスタンダード
■エコ編
4大テーマから写真を選び専用レイアウトで仕上げ
■フォトジェニック編
ご希望サイズで仕上げるオリジナルケース
■サイズカスタムケース編
ビジネスの新機軸
■グローバル&ローカル編
和心を楽しむ
■日本〜Nippon〜編
このご要望、結構あります
■送るときに便利編
省スペースの決定版
■卓上&壁掛機能編